※楽天Edy/ローソンモバイルPonta/マクドナルド/クロネコメンバーズ/

おサイフケータイ機能を使うことで、スマホで簡単に料金の支払いができ、買い物時の手間を省けます。サービスが利用できるかどうかは、機種によって違うため注意が必要です。おサイフケータイ対応のおすすめ機種から、自分に合ったモデルを見つけましょう。

・iD(NTTドコモ) 楽天Edy/モバイルSuica/モバイルWAON/モバイルJMB WAON/nanacoモバイル/iD/QUICPay, シャープ「AQUOS sense lite」は、3GBのRAMを搭載したミドルレンジの人気SIMフリースマホ。値段をお手頃価格に抑えつつも、高精細なフルHDディスプレイを装備するなど快適に使えるツボを押さえた1台です。ドコモ・au・UQ mobileでは「AQUOS sense」としてほぼ同等の機種が発売されています。, おサイフケータイ以外にも防水・防塵やJアラートなどにも対応。国内メーカーならではのうれしい機能が揃っていて、SIMフリースマホとしては珍しい発売から2年間のOSアップデート保証も魅力です。, 富士通の「arrows M04」は、おサイフケータイと並んでフィーチャーフォン時代から需要が高いワンセグも搭載。基本性能はAQUOS sense liteより一段劣りますが、国産スマホならではの機能が欠かせない方にはこちらもおすすめ。, 防水・防塵に加えて、スマホを落としてしまったときでも安心の耐衝撃性能を装備。さらに、高温・低温環境での動作テストまで行った丈夫で長持ちするタフネス仕様も特徴です。, ■おサイフケータイが使えるサービス

モバイルSuica対応機種については、一覧表からご確認ください。 モバイルPASMO対応機種の情報も併せて掲載しております。 モバイルSuica・PASMO対応機種一覧掲載. ・モバイルSuica(JR東日本) スマホサイフ/ゴールドポイントカード, ※印以降のサービスは、確実な動作は補償されていないがほぼ使えるもの 楽天Edy/モバイルSuica/モバイルWAON/nanacoモバイル/iD/QUICPay/

・QUICPay(ジェーシービー) おサイフケータイ機能を使うことで、スマホで簡単に料金の支払いができ、買い物時の手間を省けます。サービスが利用できるかどうかは、機種によって違うため注意が必要です。おサイフケータイ対応のおすすめ機種から、自分に合ったモデルを見つけましょう。, おサイフケータイは、スマホひとつで様々な支払いやサービスを利用できる機能です。SIMフリースマホでもこの便利な機能は使えるのか、疑問に思う人は多いでしょう。, 結論からいえば、SIMフリースマホでも対応端末であれば、おサイフケータイは利用できます。この記事では、対応端末や契約できる通信事業者、端末のスペックも含めて紹介しています。, おサイフケータイとはその名の通り、スマホやケータイ1つで決済やポイントカードの管理、クーポンの利用などできるサービスです。, 利用する際には基本的にはスマホをかざすだけで、アプリを立ち上げる手間はありません。, また、残高照会やチャージもスマホ1つで可能です。利用できる端末はFeliCaチップを搭載し、該当のサービスに対応している必要があります。, 電子マネーに限らずポイントやクーポンなど、様々なことに使えるおサイフケータイですが、まずはどのようなサービスがあるのか見てみましょう。, おサイフケータイを利用することで、楽天スーパーポイントをはじめ、10種類以上のポイントサービスから1つを選んでポイントを貯められます。, また、現金やクレジットカードでのチャージはもちろんのこと、オートチャージも利用できます。, nanacoは、セブン&アイ・ホールディングスのグループ会社であるセブン・カードサービスが発行する電子マネーで、おサイフケータイで利用する場合は「nanacoモバイル」というアプリをダウンロードします。, 手続きを済ませないと利用できないため注意が必要です。nanacoモバイルでは、加盟店に行かなくても、ポイントやチャージ残高、利用履歴の確認が可能です。, モバイルSuicaは電車の乗り換えはもちろん、様々な加盟店で利用できます。グリーン券や定期券は通常価格より安く購入でき、新幹線にチケットレスで乗車できます。おサイフケータイに対応している交通系ICカードは、Suicaのみです。, iDは、NTTドコモが提供する電子マネーサービスで、おサイフケータイでの支払いで有名です。コンビニやスーパーなど多くの加盟店で利用できます。, QUICPayは、事前にチャージしなくても利用できるポストペイ型の電子マネーです。ドラッグストアやコンビニなどの様々な加盟店で利用できます。, モバイルスターバックスカードは、スターバックスでもおサイフケータイが利用できます。スターバックスで会員登録をするとサービスを利用でき、残高照会やオートチャージ、オンライン入金などが可能です。, それぞれ利用するには使いたいサービスごとに初期登録が必要です。スムーズに使えるように、事前登録をしておきましょう。, Felicaはソニーが開発した、非接触式ICカードの通信方式です。およそ0.1秒で暗号処理、読み込み、書き込みを完了する処理速度の速さが特徴です。, Felicaチップには複数のサービスを登録でき、このFelicaを使ったシステムが「おサイフケータイ」と呼ばれています。, おサイフケータイ同様のサービスとして、iPhoneやApple Watchで使えるApple Pay、Android端末の一部で使えるGoogle Payがあります。, それぞれ対応する決済サービスやポイントサービスが違いますので、使いたいサービスがある方はApple PayやGoogle Payも確認するとよいでしょう。, これからおサイフケータイを始めたい方や、おサイフケータイを使っていてSIMフリースマホに乗り換えたい方のどちらでも、おサイフケータイは簡単に利用できます。, それぞれの場合でのSIMフリースマホを使ったおサイフケータイの使い方を知っていきましょう。, キャリアのスマホでおサイフケータイを使う場合は、ドコモやau、ソフトバンクの機種で利用可能です。, これらのキャリアで購入した端末で、かつ、おサイフケータイに対応しているなら、MVNOが提供している格安SIMに乗り換えてもサービスは利用できます。, 中古で購入した場合は注意が必要であり、前の利用者の使用状況次第では、対応機種でもおサイフケータイ機能が使えないことがあります。, 中古の場合は、データが初期化されていないと使えないことがあるため、一度購入先やキャリアショップで相談してみることがおすすめです。, すでに持っているSIMフリースマホでおサイフケータイを使う場合は、対応機種なら各サービスの利用登録をすればすぐに利用できます。, すでにおサイフケータイを使用しており、SIMフリースマホに乗り換える場合は、次のことに注意しましょう。, まずは、乗り換えようと思っている機種がおサイフケータイに対応しているかをチェックしなければなりません。非対応の機種ではサービスの利用自体ができないため、対応の有無は必ず確認が必要です。, 前の機種で機種変更の手続きをしないと、チャージポイントが引き継げず、残高が消滅してしまうこともあるため注意しなければなりません。, 実際に乗り換える際の手順を、楽天Edyを例に確認していきましょう。ポイントは残高が0でも、旧端末で必ず引き継ぎは行うことです。, まずはアプリを開き、「機種変更の手続き」から「預ける」、さらに「おサイフケータイに機種変更」と進みます。その後楽天IDでログインをし、手続きを完了させてデータの引き継ぎは終了です。, 利用しているサービスごとに手順や方法は違うため注意が必要ですが、基本的にはアプリから引き継ぎができることが多いです。, 実際にSIMフリーで使えるおすすめの機種を知っていきましょう。機種ごとに特徴は違いますが、おサイフケータイに対応している点は共通しています。, 「Galaxy A30」はAndroidスマホの人気シリーズから2019年に発売されたモデルです。, 有機ELディスプレイを搭載しているため、高画質な写真や動画を楽しむことができます。3900mAhの大容量バッテリーなので、外出先でも安心ですね。, おサイフケータイ・防水に対応していて、さらに指紋センサーと顔認証機能もついているため日常で使いやすいスマホです。, 6.4インチの大画面やデュアルカメラを搭載していることなど、申し分ないスペックとなっています。, J:COMモバイルを利用している方で、使っている端末代金の24回目の支払いを終えた方は、「スマホmoreプログラム」が自動適用され、Galaxy A30の端末代金が実質0円になります。, 「スマホmoreプログラム」とは、新しい端末へ機種変更する際にお得になる「端末割」と、2年後に機種変更する際も端末の残額が支払い不要になる「半額アシスト」が適用されるプログラムです。, 「半額アシスト」を利用する時は、旧端末をJ:COMに返却する必要があるので注意してください。, 現在J:COMモバイルを利用している方はこちらのプログラムを利用して、お得にGalaxy A30を購入しましょう。, OPPO Reno Aは指原莉乃さんが出演するCMで一躍話題になったエントリーモデルのスマホです。3万円台という非常に安価な値段に見合わないスペックで、格安スマホの中でも特に高い評価を得ているモデルとなっています。, おサイフケータイに対応しているほか、指紋認証・顔認証機能も搭載。バッテリーも大容量かつ、ハイエンドモデルにも使われているSnapdragon 710というチップを搭載しているため処理速度もサクサクです。, メインカメラ・インカメラの画質や大きなディスプレイなど、バランスよくまとまっている名モデルとなっています。, ▼SIMチェンジではOPPO Reno Aの実機レビューを行っています!購入を検討されている方はぜひご一読ください。, その人気の高さから、さまざまな格安SIMサービスがOPPO Reno Aの端末セットを販売しています。特におすすめの各社が設定しているOPPO Reno Aの価格をまとめてみました。, 楽天モバイル専用で、大容量バッテリーで動作も速いです。バッテリーは最大1週間持つため、外出での利用が多い人におすすめでしょう。, ディスプレイは高精細の明るい画面で、写真や動画、細かい表示もきれいに再現できます。映像を実物に近い色合いで、鮮やかに美しく表現できるでしょう。, 画面は日差しに負けない見やすさの、アウトドアビュー機能が優れています。コントラストやバックライトの自動調整機能が搭載され、屋外でも画面が見やすく外でも便利に活用できます。, AQUOS sense3は格安SIMサービスの楽天モバイルで端末セットの取り扱いがあります。月々1,037円~で利用可能なのでお得となっています!, iPhoneの7~8はおサイフケータイ対応というわけではありませんが、Apple payにより同様の機能を利用できます。iPhone 8とiPhone 7 Plusは、4.7インチと5.5インチと画面サイズが異なります。, 画面解像度や重さ、本体の大きさも異なりますが、iPhone 8は、ガラスパネルを採用し、ワイヤレス充電に対応している点は大きな違いです。, カメラ性能では、iPhone7 Plusの方が優れています。ストレージ容量は7は32GBですが、8は64GBになっているため、容量が大きいものを選ぶなら8シリーズがおすすめです。, iPhoneの次のシリーズも、Apple payによっておサイフケータイと同様の機能が使えます。, これらのシリーズは、ホームボタンが廃止されたことが特徴であり、従来のモデルとはデザイン性が大きく違っています。, 画面解像度が高いため、写真や動画の視聴も快適であり、カメラ性能も格段に上がっている点が魅力です。比較的新しいモデルですが、一部商品はiPhone 11の発売を機に、取り扱いが中止となっています。, 画面サイズは5.6インチで、最新のAndroid 9.0 Pieが搭載しています。フラッシュ無しでも夜景をきれいに撮ることができ、背面には1220万画素、前面には800万画素のカメラを搭載していることも魅力です。, 長持ちするバッテリーと端末を安全に最新の状態に保つ最新のソフトウェアを搭載しており、価格も手ごろな最新モデルです。, 画面サイズは6インチで、最新の Android 9.0 Pieを搭載しています。フラッシュ無しでも夜景がきれいに撮れる高性能なカメラ機能が特徴的です。, また、デザイン性も優れており、ポリカーボネート素材で癖がないため、万人受けしやすいでしょう。, 背面指紋認証が便利で、薄くコンパクトなサイズで携帯性を重視しています。レスポンスも優れており、文字を打つ時のストレスも少ないでしょう。, 初めてでも画面が見やすく操作がわかりやすいモデルで、汚れてもハンドソープで洗えるという特徴があります。清潔に利用でき、水濡れに問題なく対応できるため、いろいろなシーンで使うことができます。, 電池は省電力設計で3日間持ち、安心サポートも充実しているので、便利で使いやすく安心して利用できるモデルです。, 手のひらにも指先にも優しくフィットし、ストレスなく心地よく使える持ちやすさも特徴でしょう。, 通話機能では、相手の声がはっきりと聞こえ、相手の話声のスピードを調整するゆっくりボイス機能があり、受話音量が大きく聞きやすいデカボリューム機能も備わっています。, 高精細で明るく画面が大きいモデルです。ニュース・SNSなどが読みやすい約5.5インチのワイド画面なので、入力や動画視聴、写真なども快適に操作できます。, モデルデザインもシンプルで清潔感があり、カラーバリエーションも豊富です。重量は約155gと軽量設計であり、長時間使っていても疲れにくいでしょう。, 5.2インチのフルHD+で、倍速120Hz駆動のハイスピードIGZOディスプレイを搭載しています。SNSも見やすくスクロールもスムーズです。, 広角も接写も高画質に撮れる広角22mm相当のレンズを採用しており、AIがシーンを自動で選択して手ブレ補正するため、手軽にベストショットの撮影が可能です。, 防水はIPX5/IPX8、防塵はIP6Xに対応しています。すぐにスマホを確認したいときに便利な顔&指紋ダブル認証もあります。, シャープ独自の人工知能エモパー9.0が、何もしなくても明日の天気を教えてくれたり、ブルーライトを抑えた「リラックスモード」に設定してくれたりと便利な面も多いでしょう。, 軽量でデザイン性が高く、高性能CPUと大容量メモリを搭載しています。処理速度が速く、複数アプリの同時動作も処理落ちせず楽しめます。, サイズは154×73×8.8(mm)とコンパクトで持ちやすく、薄暗い場所できれいな写真が撮影可能です。, また、広角での撮影も可能であり、高画質なものが取れるためカメラ機能は充実しています。, 最新のデュアルカメラシステムを搭載し、高画質な動画撮影や編集が可能です。12MP広角で明るさが足りない場所でも最大3倍速いオートフォーカスで撮影し、12MP超広角でこれまでより4倍広く撮影ができます。, 広範囲での風景や旅行での写真、集合写真や広いインテリア、動きのある撮影などに最適です。いろいろなシーンに活用できるため、撮影が今までよりも楽しめるモデルです。, HTC U12+は、HTCのフラグシップラインHTC Uのシリーズ最新となるハイエンドモデルのスマホです。, 薄型でデザイン性が高く、完全防水機能であることが特徴で、カメラもアウトカメラ、インカメラ共にデュアル構造で王道のハイエンドスマホです。, メインカメラでは、ウルトラオートフォーカスで動く被写体をスピーディーに捉え、狭額縁の大画面、美しいトランスルーセントブルーのカラーでは、半透明のバックパネルから内部が見えるデザインが特徴です。, HTC U11は5.5インチ3Dガラススクリーンを搭載しており、ディスプレイ性能が非常に高いです。カメラ性能も優れており、持ち上げて端末を握るだけで簡単に撮影ができます。, また、オーディオもハイレゾ対応でノイズキャンセリング機能が搭載されているため、いつでも高品質の音楽を楽しめます。, 利用できる格安SIMが多く、おサイフケータイの機能も使えるため、便利に利用しやすいでしょう。画面サイズも約5.0インチと大きく、画質もよいため、写真や動画の視聴や撮影にも適しています。, 実際にどのようなアプリでおサイフケータイが使えるのか、代表的なものを知っていきましょう。, 「パソリ」という専用機器を使うことで、Edyカードのチャージや残高照会が可能です。オートチャージ機能搭載されているため、面倒なチャージ作業を省くこともできます。, また、残高がなくなる心配がなく、便利に利用できるでしょう。アプリでは楽天Edyが使えるお店を地図から探せるため、行きたいお店で使えるかどうか、事前にリサーチすることも可能です。, Android端末に限りますが、Google Payは複数のカードが取り込め、ポイントも貯められるため便利に使えます。, アプリ内から簡単に残高へのチャージができ、残りがいくらかもすぐにチェックできます。, クレジットカードや電子マネーだけではなく、ポイントカードも登録できるため、スマホ1つに持っているカードを集約できるのは大きな魅力でしょう。, 「おサイフケータイ」というサービスと同名のアプリは、Android端末でのみ利用できます。, おサイフケータイサービスを利用するには最初に設定が必要ですが、この初期登録をアプリから簡単に行えます。, 複数カードの登録ができたり、ロック機能が付いていてセキュリティ性能が高かったりと、利便性の高いアプリといえるでしょう。, 便利なおサイフケータイですが、注意しなければならない点がいくつかあります。これら4つの注意点を把握して、スムーズにおサイフケータイを利用しましょう。, そのため、外出前にはきちんと充電しておくことが大切であり、バッテリーの残量には常に注意を払う必要があります。, バッテリー切れの時に現金を持ち合わせていないと、支払いに困ったり、交通系のICカードで定期券を登録している場合は、バッテリー切れのときは実費で切符を購入したりしなければなりません。, 単に支払いで困るだけではなく、余計な出費が出ることもあるため、バッテリー切れには注意が必要です。, いわゆる「白ロム」と呼ばれる、キャリアから購入された端末の中古を買う時は注意が必要です。中古のキャリア端末でおサイフケータイを使うには、一度Felicaを初期化しなければなりません。, 以前の利用者がおサイフケータイを使っていない、あるいはサービスを利用していてもすでに初期化している場合は、問題なく利用できます。, ただし、以前の利用者がおサイフケータイを初期化していない端末を購入した場合は、自分で初期化しなければならないので注意が必要です。, Felicaの初期化は、キャリアショップで行うか、サービスを一度アンインストールして行います。一度登録情報を抹消する必要があるため、方法が分からない場合はキャリアショップで相談してみることがおすすめです。, 2016年4月13日より、iDアプリはSIMロックフリー端末版が公開されています。, そのため、格安SIMでも利用可能にはなっていますが、一部機種ではiDアプリが使えない場合があるため、注意しなければなりません。, iDアプリはApple payに対応している端末と、おサイフケータイ対応機種で使えますが、機種変更時には機種ごとの商品情報から、iDに対応しているかどうか、チェックしておくとよいでしょう。, おサイフケータイの利用だけを考えるなら、SIMロック解除をしていなくても利用できます。, サービスの利用自体はSIMロックの有無は関係ないため、単純におサイフケータイ機能に対応しているかどうかが、使用の条件と考えましょう。, ただし、現在契約しているキャリアで利用している端末をそのまま使い、他社に乗り換える場合は、SIMロック解除をしなければならないことがあります。, 機種変更の条件でSIMロック解除が必要な場合があるため、この要件はチェックしておくことが大切です。, 機種によっても細かい違いがあるため、乗り換え先の動作確認端末一覧を確認して、ロック解除の必要性をチェックしておくことがおすすめです。, サービスを利用することで日々の買い物での支払いがスムーズになり、クレジットカードや各種ポイントカードの管理もしやすくなります。, 自分に合ったSIMフリースマホを見つけて、おサイフケータイ機能を上手に使いこなしましょう。, {"@context": "https://schema.org","@type": "FAQPage","mainEntity": [{"@type": "Question","name": "SIMフリー端末で使える「おサイフケータイ」とは?","acceptedAnswer": {"@type": "Answer","text": "おサイフケータイとはその名の通り、スマホやケータイ1つで決済やポイントカードの管理、クーポンの利用などできるサービスです。利用する際には基本的にはスマホをかざすだけで、アプリを立ち上げる手間はありません。また、残高照会やチャージもスマホ1つで可能です。利用できる端末はFeliCaチップを搭載し、該当のサービスに対応している必要があります。"

■電磁波干渉シート 777円 ・モバイルPonta(ローソン) ・ゴールドポイントカード(ヨドバシカメラ) SIMフリースマートフォンの中でも、「おサイフケータイ」や「Apple Pay」などの電子マネーに使われるFeliCaポートを搭載するものが増えている。そんなFeliCa搭載製品の中から、最新のAndroidスマホと、iPhoneシリーズを取り上げ、各機種の特徴を解説しよう。, 以前のSIMフリースマートフォンは、海外仕様のものが多くFeliCaポートを備えるものはごく一部に限られていた。しかし、最近は海外メーカー製であっても、OPPO「Reno3 A」やGoogle「Pixel」シリーズのように、FeliCaポートを搭載するものが珍しくない。また、SIMフリー版を積極的にリリースするシャープのような国内メーカーもあり、全体として製品ラインアップはかなり充実している。1万円台のエントリーモデルから、10万円以上のハイエンドモデルまで幅広く用意されているので、ニーズに合ったモデルが選びやすい。, もちろんSIMフリースマートフォンであっても、Androidなら「おサイフケータイ」、iPhoneなら「Apple Pay」といったFeliCaを使うサービスは原則的に利用できる。ただし、おサイフケータイのサービスのひとつであるJR東日本の「モバイルSuica」やパスモの「モバイルPASMO」など、発売後しばらく経ってから対応するというケースもある。, なお、2020年3月よりサービスが始まった「モバイルPASMO」について簡単に解説しよう。「モバイルPASMO」は、「モバイルSuica」と同じ交通系ICカードのひとつだ。両サービスは相互利用可能だが、JR区間の入らないPASMO区間の定期券やバス定期券の購入、「バス特」ポイントの確認など「モバイルSuica」にはない機能の違いがいくつか存在する。1台の端末で利用できるのは、基本的に「モバイルPASMO」か「モバイルSuica」のどちらか一方だが、一部に併用可能な端末も存在する。2020年8月27日時点では、SIMフリーモデルとしては、UQモバイルの発売するソニーモバイル「Xperia 5/8/8 lite」、Google「Pixel 4/4 XL/4a」、シャープ「AQUOS R5G SH-RM14」(楽天モバイル版)が併用に対応している。なお、2020年10月6日に、「Apple Pay」が「モバイルPASMO」に対応、iPhone 8以降のiPhoneで利用できる。, NTTドコモ、au、ワイモバイルから2020年夏モデルとして登場した「Xperia 10 II」に、SIMフリー版「XQ-AU42」が加わり、一部のMVNO事業社から10月1日より発売された。同機はXperiaの国内ラインアップとしてはエントリーモデルになるが、約151gに抑えられた軽量フラットボディに、指紋認証センサー内蔵した電源ボタンや、超縦長の有機ELディスプレイ、トリプルカメラなど、上位モデルの特徴を取り入れた製品となっている。なお、SIMフリーモデルは、SIMカードスロットを2基備えたDSDV(デュアルSIMデュアルVoLTE)対応となっている点と、カラーバリエーションがブラックとホワイトの2色のみとなっている点が、キャリアモデルと異なる。, メインカメラは、上位モデルと同じ超広角(16mm)、標準(26mm)、望遠(52mm)という組み合わせのトリプルカメラだ。13種類のシーン×4つのコンディションを自動で判断する「プレミアムおまかせオート」やナイトモードに対応している。, なお、Felicaポートでは、「モバイルPASMO」と「モバイルSuica」を切り替えて使える併用に対応している。, 画面サイズ(解像度):約6.0インチ(2,560×1,080、有機ELディスプレイ)サイズ(幅×高さ×厚さ):約69×157×8.2mm重量:151gSoC:Snapdragon 665RAM容量:4GBストレージ容量:64GB増設用メモリーカードスロット:microSDXCメモリーカードスロット(1TBまで対応)OS:Android 10SIMカードスロット:nanoSIM×2LTE対応バンド:B1/3/4/5/8/12/18/19/21/28/38/39/41Wi-Fi:IEEE802.11a/b/g/n/ac/(2.4GHz帯/5GHz帯)NFC:搭載FeliCa:搭載指紋認証センサー:搭載ワンセグ/フルセグ:非搭載/非搭載メインカメラ:約800万画素(超広角)+約1,200万画素(標準カメラ)+約800万画素(望遠カメラ)フロントカメラ:約800万画素バッテリー容量:3,600mAhUSB:USB Type-C, 5Gの通信機能に対応した「Pixel」シリーズの2020年モデル「Pixel 5」。キャリア版はauとソフトバンクから発売されるが、Google直販モデルはeSIMとnanoSIMカードスロットを備えたデュアルSIM仕様のSIMフリーモデルとなっている。Pixelシリーズでは最上位機種に位置づけられるが、74,800円という価格に抑えられており、価格性能比は非常に高い。, 搭載されるSoCは、ミドルハイ向けの「Snapdragon 765G」で、8GBのメモリーと128GBのストレージを組み合わせる。本機のSoCは、通常版の「Snadpdragon 765」よりもCPUとGPUの動作クロックが引き上げられており、高い処理性能とグラフィック性能を要求されるゲームアプリをよりスムーズに動作させることができるのが特徴。OSは最新世代のAndroid 11を先駆けてプリインストールする。ディスプレイは1.5倍速駆動となる90Hzのリフレッシュレートに対応しており、なめらかな画面スクロールや動画再生が行える。, メインカメラは標準カメラと超広角カメラのデュアルカメラ仕様。天の川が撮影できる夜景ポートレートモードや、高度なソフトウェア技術で実現した超高解像ズームといったPixelシリーズの魅力を継承しつつ、顔に入り込んだ影を補正したり、光量を補う「ポートレート ライト機能」や、ぼかしや照明の効果を撮影後に調整できる新しい写真編集機能、動画撮影時に手持ちでパン撮影のようななめらかなスクロール撮影が行える「シネマティック撮影」機能などが搭載されている。, 画面サイズ(解像度):約6.0インチ(2,340×1,080、有機ELディスプレイ)サイズ(幅×高さ×厚さ):約70.4×144.7×8.0mm重量:151gSoC:Snapdragon 765GRAM容量:8GBストレージ容量:128GB増設用メモリーカードスロット:非搭載OS:Android 11SIMカードスロット:nanoSIM×1、eSIM×15G NR対応バンド: n1/3/5/7/8/28/40/77/78LTE対応バンド:B1/2/3/4/5/7/8/12/13/14/17/18/19/20/25/26/28/29/30/32/38/39/40/41/42/46/48/66/71Wi-Fi:IEEE802.11a/b/g/n/ac/(2.4GHz帯/5GHz帯)NFC:搭載FeliCa:搭載指紋認証センサー:搭載ワンセグ/フルセグ:非搭載/非搭載メインカメラ:約1,600万画素(超広角)+約1,220万画素(標準カメラ)フロントカメラ:約800万画素バッテリー容量:4,080mAhUSB:USB Type-C, 「Pixel 4a (5G)」は、高いコストパフォーマンスで人気の「Pixel 4a」の5G対応版だ。ただし、ディスプレイは「Pixel 4a」よりひと回り大きな約6.2インチとなり、SoC「Snapdragon 765G」に6GBのメモリーと128GBのストレージを組み合わせるなど、基本スペックはむしろ「Pixel 5」に近い。なお、メインカメラも標準カメラと超広角カメラのデュアルカメラで「Pixel 5」に準じたものとなっており、機能面も夜景ポートレートモードやシネマティック撮影といった機能に対応している。, 「Pixel 5」との目立った違いとしては、メモリーの容量が6GBである点と、ディスプレイの90Hz駆動やワイヤレス充電に非対応となっている点。また、ボディの素材も樹脂製に変更されている。いっぽうで、ヘッドホン端子が本機には搭載されている。, 注目の5G通信機能は、低周波数帯のSub-6に対応しており、日本の通信キャリアで利用しているバンドn77およびn78に対応している。, 画面サイズ(解像度):約6.2インチ(2,340×1,080、有機ELディスプレイ)サイズ(幅×高さ×厚さ):約74×153.9×8.2mm重量:168gSoC:Snapdragon 765GRAM容量:6GBストレージ容量:128GB増設用メモリーカードスロット:非搭載OS:Android 11SIMカードスロット:nanoSIM×1、eSIM×15G NR対応バンド: n1/3/5/7/8/28/40/77/78LTE対応バンド:B1/2/3/4/5/7/8/12/13/14/17/18/19/20/25/26/28/29/30/32/38/39/40/41/42/46/48/66/71Wi-Fi:IEEE802.11a/b/g/n/ac/(2.4GHz帯/5GHz帯)NFC:搭載FeliCa:搭載指紋認証センサー:搭載ワンセグ/フルセグ:非搭載/非搭載メインカメラ:約1,600万画素(超広角)+約1,220万画素(標準カメラ)フロントカメラ:約800万画素バッテリー容量:3,885mAhUSB:USB Type-C, 2019年5月に発売されたGoogleのリファレンスモデル「Pixel 3a」の後継モデル。42,900円(税別)という価格ながら、ミドルハイ向けSoC「Snapdragon 730G」に6GBのメモリーを組み合わせた基本スペックの高さで、発表直後から高い注目を集めている。本機のSoCは、グラフィック性能が高められているのが特徴で、3Dゲームなども比較的スムーズに動作する。また、3,140mAhの内蔵バッテリーはUSB PD規格の急速充電に対応しており、同梱ACアダプターとの組み合わせで急速充電が可能だ。なお、SIMカードスロットは、nanoSIMカードに加えて、SIM情報を電子データとして保存するeSIMにも対応している。, 本機はカメラ性能が高いのも魅力のひとつ。メインカメラはシングルカメラながら、天の川も撮影できる夜景撮影モードを備えるほか、背景をぼかしたポートレート撮影や、HDR+撮影が行えるなど、前モデルPixel 3aでも好評だったカメラ機能がさらに強化されている。なお、Felicaポートでは、「モバイルPASMO」と「モバイルSuica」を切り替えて使える併用に対応している。, 画面サイズ(解像度):約5.8インチ(2,340×1,080、有機ELディスプレイ)サイズ(幅×高さ×厚さ):約69.4×144×8.2mm重量:143gSoC:Snapdragon 730GRAM容量:6GBストレージ容量:128GB増設用メモリーカードスロット:非搭載OS:Android 10SIMカードスロット:nanoSIM×1+eSIM×1LTE対応バンド:B1/2/3/4/5/7/8/12/13/17/18/19/20/25/26/28/38/39/40/41/42/ 66Wi-Fi:IEEE802.11a/b/g/n/ac/(2.4GHz帯/5GHz帯)NFC:搭載FeliCa:搭載指紋認証センサー:搭載ワンセグ/フルセグ:非搭載/非搭載メインカメラ:約1,220万画素フロントカメラ:約800万画素バッテリー容量:3,140mAhUSB:USB Type-C, Xperiaの最新フラッグシップ機「Xperia 1 II」のSIMフリーモデル。5G対応やクアッドカメラ仕様のメインカメラなど、ハードウェア構成は基本的にキャリアモデルと同じだが、メモリーの容量が8GBから12GBへ、ストレージ容量も128GBから256GBへそれぞれ増加。なお、フルセグ・ワンセグのテレビチューナーは非搭載となっている。SIMフリー機ということで国内4キャリアのネットワークに幅広く対応しているうえに、5G+4Gまたは4G+4Gの待ち受けが行えるDSDV(デュアルSIMデュアルVoLTE)にも対応している。, カメラもキャリアモデルと同じで、超広角、標準、望遠、3D iToFセンサーを組み合わせたクアッドカメラを搭載。超広角、標準、望遠の各カメラについてはZEISS監修のレンズを採用している。また、搭載する専用のカメラアプリ「Photography Pro」を使えば、「瞳AF」機能や 最高20コマ/秒の高速連写など、デジカメ専用機に近い機能が利用できる。, (2020年8月31日訂正:見出しにZEISSレンズ搭載は世界初と記載していましたが、ZEISSレンズを搭載する「Nokia 9 PureView」が2020年2月に発売されていました。以上、訂正しお詫び申し上げます。), 画面サイズ(解像度):約6.5インチ(3,840×1,644、有機EL)サイズ(幅×高さ×厚さ):約72×166×7.9mm重量:181gSoC:Snapdragon 865 5GRAM容量:12GBストレージ容量:256GB増設用メモリーカードスロット:microSDXC(最大1TB)OS:Android 10SIMカードスロット:nanoSIM×2(DSDV)5G NR対応バンド:n77/78/79LTE対応バンド:B1/3/4/5/7/8/12/13/17/18/19/21/26/28/38/39/40/41/42Wi-Fi:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax(2.4GHz帯/5GHz帯)NFC:搭載FeliCa:搭載指紋認証センサー:搭載ワンセグ/フルセグ:非搭載/非搭載メインカメラ:約1,220万画素(超広角)+約1,220万画素(標準カメラ)+約1,200万画素(望遠カメラ)+3D iToFセンサーフロントカメラ:約800万画素バッテリー容量:4,000mAhUSB:USB Type-C, 2019年秋モデルとしてNTTドコモ、au、ソフトバンクの各社から登場した「Xperia 5」のSIMフリー版。コンパクトなボディに、2019年発売の最上位機「Xperia 1」並みの性能を搭載しているのが特徴だ。キャリアモデルとの違いは、ストレージ容量が64GBから128GBに増量されている点と、フルセグ・ワンセグのテレビチューナーが非搭載となっている点。SIMカードスロットを2基搭載しており、2枚のSIMカードで4G+4Gの待ち受けが行えるDSDV(デュアルSIMデュアルVoLTE)にも対応している。, メインカメラは約1,220万画素の超広角カメラ、約1,220万画素の標準カメラ、約1,220万画素の望遠の組み合わせのトリプルカメラ。なお、画素数や焦点距離は「Xperia 1」と共通だが、960fpsのスーパースロー撮影に対応していないという違いがある。, 「モバイルPASMO」と「モバイルSuica」を切り替えて使う併用に対応している。, 画面サイズ(解像度):約6.1インチ(2,560×1,080、有機EL)サイズ(幅×高さ×厚さ):約68×158×8.2mm重量:164gSoC:Snapdragon 855RAM容量:6GBストレージ容量:128GB増設用メモリーカードスロット:microSDXC(最大512GB)OS:Android 9SIMカードスロット:nanoSIM×2(DSDV)LTE対応バンド:B1/2/3/4/5/7/8/12/13/17/19/20/25/26/28/29/32/34/38/39/40/41/46/66Wi-Fi:IEEE802.11a/b/g/n/ac/(2.4GHz帯/5GHz帯)NFC:搭載FeliCa:搭載指紋認証センサー:搭載ワンセグ/フルセグ:非搭載/非搭載メインカメラ:約1,220万画素(超広角)+約1,220万画素(標準カメラ)+約1,200万画素(望遠カメラ)フロントカメラ:約800万画素バッテリー容量:3,140mAhUSB:USB Type-C, 2019年秋・冬モデルとして発売されたエントリー向けモデル「Xperia 8」をベースにしたSIMフリーモデル。基本的なスペックやデザインは「Xperia 8」から変更はないが、バッテリーの容量が2,760mAhから2,870mAhへわずかだが増量されたいっぽう、サウンドエンハンサー「DSEE HX」が非搭載になるといった細部の違いがある。, カメラも「Xperia 8」と同じで、メインカメラは、約1,200万画素の標準カメラ(35mm換算の焦点距離は27mm)と約800万画素の望遠カメラ(53mm)という組み合わせのデュアルカメラを搭載。光学2倍のズーム撮影や背景をぼかしたポートレート撮影などが行える。, 画面サイズ(解像度):約6.0インチ(2,560×1,080)サイズ(幅×高さ×厚さ):約69×158×8.1mm重量:170gSoC:Snapdragon 630RAM容量:4GBストレージ容量:64GB増設用メモリーカードスロット:microSDXC(最大512GB)OS:Android 9SIMカードスロット:nanoSIM×1LTE対応バンド:B1/3/4/5/8/12/17/18/19/26/38/41Wi-Fi:IEEE802.11a/b/g/n/ac/(2.4GHz帯/5GHz帯)NFC:搭載FeliCa:搭載指紋認証センサー:搭載ワンセグ/フルセグ:非搭載/非搭載メインカメラ:約1,200万画素(標準カメラ)+約800万画素(望遠カメラ)フロントカメラ:約800万画素バッテリー容量:2,870mAhUSB:USB Type-C, 「OPPO Reno3 A」は、国内向けの機能を備えつつ高いコストパフォーマンスを両立し、OPPOの知名度を一気に引き上げた「OPPO Reno A」(以下、Reno A)の後継モデル。ただし、搭載されるSoCがエントリーモデル「OPPO A5 2020」と同じ「Snapdragon 665」となっており、単純に後継機とは言いがたい面もある。, いっぽう、メインカメラは約800万画素の超広角カメラ、約4,800万画素のメインカメラ、約200万画素のモノクロカメラ、約200万画素のポートレートカメラ(視差計測用)という4眼カメラに強化された。また、4,025mAhのバッテリーを搭載し、連続通話時間1,260分、連続待ち受け時間約350時間の駆動が行える。なお、同梱されるQuickCharge 2.0対応の充電器を利用すれば約120分でフル充電が可能となり、前モデルで指摘されていた充電時間の長さは大幅に短縮されている。, 画面サイズ(解像度):約6.44インチ(2,400×1,080、有機EL)サイズ(幅×高さ×厚さ):約74.1×160.9×8.2mm重量:175gSoC:Snapdragon 665RAM容量:6GBストレージ容量:128GB増設用メモリーカードスロット:microSDXC(最大256GB)OS:Android 10(Color OS 7.1)SIMカードスロット:nanoSIM×2(DSDV)LTE対応バンド:B1/2/3/4/5/7/8/18/19/20/26/28/38/39/40/41Wi-Fi:IEEE802.11a/b/g/n/ac(2.4GHz帯/5GHz帯)NFC:搭載FeliCa:搭載指紋認証センサー:搭載(ディスプレイ指紋認証)ワンセグ/フルセグ:非搭載/非搭載メインカメラ:約800万画素(超広角)+約4,800万画素(標準カメラ)+約200万画素(モノクロ)+約200万画素(ポートレート)フロントカメラ:約1,600万画素バッテリー容量:4,025mAhUSB:USB Type-C(USB2.0)2020年9月30日訂正:microSDXCメモリーカードを非搭載と記載していましたが搭載しています。以上、お詫びし訂正いたします。, 軽量ボディが特徴のハイエンドスマホ「AQUOS zero2」には、通信キャリア版とともに、SIMフリーモデル「SH-M13」も用意されている。通信キャリアモデルとの違いは、nanoSIMカードスロットを2基備え、DSDV(デュアルSIMデュアル VoLTE)に対応している点と、北米、中国、欧州、台湾、韓国などで使われるものを含むLTEの合計19バンドに対応している点だ。基本性能はキャリアモデルと共通で、ハイエンドSoC「Snapdragon 855」に8GBのRAM、256GBのストレージ、約6.4インチの大画面有機ELディスプレイを搭載する。約141gという軽量ボディはキャリアモデルと同じだ。また、240Hzの4倍速駆動(120Hz描画の1コマ毎に残像感低減のため黒い画面が差し込まれる)に対応した有機ELディスプレイは、動きの激しいゲームでもクッキリとした表示が行える。タッチ操作の応答も240Hzに強化されているので、動きの激しいゲームで威力を発揮するはずだ。シャープは本機をゲーミングスマホとは言っていないが、その特徴の多くはどれもゲームに適している。, カメラは、光学式手ぶれ補正機構を備えた約1,220万画素の標準カメラ(35mm換算の焦点距離は26mm)と、約2,010万画素の広角カメラ(18mm)の組み合わせのデュアルカメラで、約1.4倍の光学ズーム撮影が行える。フロントカメラは約800万画素となっている。, 画面サイズ(解像度):約6.4インチ(2,340×1,080、有機EL)サイズ(幅×高さ×厚さ):約74×158×8.8mm重量:141gSoC:Snapdragon 855RAM容量:8GBストレージ容量:256GB増設用メモリーカードスロット:非搭載OS:Android 10SIMカードスロット:nanoSIM×2(DSDV)LTE対応バンド:B1/2/3/4/5/7/8/11/12/13/17/18/19/20/28/38/39/41/42Wi-Fi:IEEE802.11a/b/g/n/ac(2.4GHz帯/5GHz帯)NFC:搭載FeliCa:搭載指紋認証センサー:搭載(ディスプレイ指紋認証)ワンセグ/フルセグ:非搭載/非搭載メインカメラ:約1,220万画素(標準カメラ)+約2,010万画素(広角カメラ)フロントカメラ:約800万画素バッテリー容量:3,130mAhUSB:USB Type-C, 2017年夏に登場した「arrows M04」から実に2年半ぶりの新モデルとなる「arrows M05」。防水・防塵に加えて落下衝撃に耐えるタフネスボディが特徴だ。また、文字やアイコンを大きく表示するホーム画面「シンプルホーム」や、視認性の高い書体「UD新丸ゴ」を用意するほか、背面に備わる指紋認証センサーをなぞることで画面を拡大できる「Exlider(エクスライダー)」も備わり、細かな文字が見やすくなっている。また、側面にストラップホールを備えるなど、ケータイに慣れ親しんだシニアユーザーに向けた配慮が特徴だ。, メインカメラは約1,310万画素と約500万画素の組み合わせのデュアルカメラで、視差を計測して背景をぼかした撮影が行える。フロントカメラは約800万画素で、美肌撮影機能や、視線が自然とカメラに向く目線ガイドといった、自撮りに便利な機能が搭載されている。, 画面サイズ(解像度):約5.8インチ(2,280×1,080)サイズ(幅×高さ×厚さ):約72×149×8.8mm重量:166gSoC:Snapdragon 450RAM容量:3GBストレージ容量:32GB増設用メモリーカードスロット:microSDXC(最大400GB)OS:Android 9SIMカードスロット:nanoSIM×1LTE対応バンド:B1/3/5/12/17/19/26(B18を内包)Wi-Fi:IEEE802.11a/b/g/n/ac(2.4GHz帯/5GHz帯)NFC:搭載FeliCa:搭載指紋認証センサー:搭載ワンセグ/フルセグ:非搭載/非搭載メインカメラ:約1,310万画素(標準カメラ)+500万画素(被写界深度計測)フロントカメラ:約800万画素バッテリー容量:2,880mAhUSB:USB Type-C, 日常使うのに十分な性能を備えたリーズナブルなスマートフォンとして人気の「AQUOS sense」シリーズ。その最新モデルである「AQUOS sense3」のSIMフリーモデルは、UQモバイル版「SHV45」と、家電量販店やそのほかのMVNO各社で扱われる「SH-M12」の2種類がある。FeliCaポート搭載など基本的な機能は同じだが、「SHV45」はau版をSIMフリー化したもので、nanoSIMカードスロットは1基、au・UQモバイルのネットワークに最適化されている。いっぽうの「SH-M12」は、nanoSIMスロットを2機備えたDSDV対応で、NTTドコモやソフトバンク(ワイモバイル)、楽天(MNO)のネットワークとも親和性が高い。, メインカメラが広角カメラと超広角カメラという組み合わせのデュアルカメラに強化されたほか、4,000mAhの大容量バッテリーを備えることで1週間の電池持ち(1日1時間程度テキスト主体のコンテンツを使用した場合)を実現している。また、従来通り発売後2年間に、最低2回のOSバージョンアップを行うことを保証する。ボディは、米国国防総省の調達基準MIL-STD-810Hの19項目をクリアしたタフネス仕様だ。, 画面サイズ(解像度):約5.5インチ(2,180×1,080、IGZO液晶)サイズ(幅×高さ×厚さ):約70×147×8.9 mm重量:167gSoC:Snapdragon 630RAM容量:4GBストレージ容量:64GB増設用メモリーカードスロット:microSDXC(最大512GB)OS:Android 9SIMカードスロット:nanoSIM×1(SHV45)、nanoSIM×2(SH-M12、DSDV対応)LTE対応バンド:B1/3/5/8/12/17/18/19/39/41(SH-M12)Wi-Fi:IEEE802.11a/b/g/n/ac(2.4GHz帯/5GHz帯)NFC:搭載FeliCa:搭載指紋認証センサー:搭載ワンセグ/フルセグ:非搭載/非搭載メインカメラ:約1,200万画素(標準カメラ)+1,200万画素(広角カメラ)フロントカメラ:約800万画素バッテリー容量:4,000mAhUSB:USB Type-C, 「AQUOS sense3」シリーズの上位モデルで、2,220×1,080のフルHD+表示に対応する約6.0インチのディスプレイを搭載し、ボディもひと回り大きい。サウンド性能に特徴があり、ステレオスピーカーを備えるほか、立体音響技術「Dolby Atmos」に対応しており、対応コンテンツを迫力あるサウンドで再生できる。, 搭載されるSoCは「Snapdragon 636」で、RAMの容量が6GB、ストレージも128GB(64GBも用意)備わるなど、全般的な性能向上が図られている。また、デュアルカメラ化されたメインカメラは、標準カメラが約1,220万画素の裏面照射積層型イメージセンサーにF1.8のレンズを組み合わせており、全面位相差のハイスピードオートフォーカス対応となった。もうひとつの広角カメラは約1,310万画素で、焦点距離は「AQUOS sense3」よりも2mmワイドな16mmとなっている。, 画面サイズ(解像度):約6.0インチ(2,220×1,080、IGZO液晶)サイズ(幅×高さ×厚さ):約75×160×8.7 mm重量:約175gSoC:Snapdragon 636RAM容量:6GBストレージ容量:64GB増設用メモリーカードスロット:microSDXC(最大512GB)OS:Android 9SIMカードスロット:nanoSIM×1(SHV45)、nanoSIM×2(DSDV対応)LTE対応バンド:Band 1/2/3/4 (1.7GHz/2.1GHz AWS) /5/8/12/17/18/Band 19/41Wi-Fi:IEEE802.11a/b/g/n/ac(2.4GHz帯/5GHz帯)NFC:搭載FeliCa:搭載指紋認証センサー:搭載ワンセグ/フルセグ:非搭載/非搭載メインカメラ:約1,220万画素(標準カメラ)+1,310万画素(広角カメラ)フロントカメラ:約800万画素バッテリー容量:4,000mAhUSB:USB Type-C, Google純正のハイエンドスマートフォン「Pixel 4」と「Pixel 4 XL」。両機は、ディスプレイやボディサイズ、バッテリー容量が異なるが、それ以外の性能はほぼ共通となる。基本性能は、SoCがハイエンド向けの「Snapdragon 855」で、6GBのRAMと64GBまたは128GBのストレージという組み合わせだ。「Pixel 3」と比べると、SoCの世代が新しくなりRAMも4GBから6GBに向上した。, 前モデル「Pixel 3」は、シングルカメラながら強力なAI処理などのソフトウェア技術により高画質を実現していた。これに対して本機は、約1,600万画素のイメージセンサーに27mmのレンズを組み合わせた標準カメラと、約1,220万画素のイメージセンサーに43mmのレンズを組み合わせた望遠カメラによるデュアルカメラとなり、ズーム撮影の画質向上が図られている。また、「Pixel 3」で好評だった夜景モードも強化され、天体も撮影できるほどの高感度撮影が行える。, なお、「Pixel 4/4XL」ともに「モバイルPASMO」と「モバイルSuica」を切り替えて使う併用に対応している。, 画面サイズ(解像度):約5.7インチ(1,080×2,280、有機EL)(Pixel 4)/約6.3インチ(3,040×1,440、有機EL)(Pixel 4 XL)サイズ(幅×高さ×厚さ):約68.8×147.1×8.2mm(Pixel 4)/約75.1×160.4×8.2 mm(Pixel 4 XL)重量:約162g(Pixel 4)/ 約193g(Pixel 4 XL)SoC:Snapdragon 855RAM容量:6GBストレージ容量:64GB/128GB増設用メモリーカードスロット:非搭載OS:Android 10SIMカードスロット:nanoSIM×1、eSIM×1LTE対応バンド:Band1/2/3/4/5/7/8/12/13/17/18/19/20/21/25/26/28/38/39/40/41/42/66Wi-Fi:IEEE802.11a/b/g/n/ac(2.4GHz帯/5GHz帯)NFC:搭載FeliCa:搭載指紋認証センサー:非搭載ワンセグ/フルセグ:非搭載/非搭載メインカメラ:約1,600万画素(標準カメラ)+約1,220万画素(望遠カメラ)フロントカメラ:約800万画素バッテリー容量:2,800mAh(Pixel 4)/3,700mAh(Pixel 4 XL)USB:USB Type-C, UQモバイル版の「Xperia 8」は、SIMロックのかかっていないSIMフリーモデルとなる。, 近ごろのXperiaシリーズの特徴である縦横比21:9の縦長ディスプレイを備えており、2画面表示を快適に行える。また、メインカメラは約1,200万画素の標準カメラと、約800万画素の望遠カメラを組み合わせたデュアルカメラで、光学2倍のズーム撮影が可能なほか、2台のカメラの視差を計測した背景ぼかし撮影が行える。動画撮影ではディスプレイと同じ21:9の縦横比での撮影も可能だ。, 基本性能は、SoCに「Snapdragon 630」を採用するほか、4GBのRAMと64GBのストレージ、512GBまで対応するmicroSDXCメモリーカードスロットという組み合わせ。なお、2020年6月9日にAndroid 10へのバージョンアップファイルが配布された。, 画面サイズ(解像度):約6.0インチ(2,520×1,080、液晶)サイズ(幅×高さ×厚さ):約69×158×8.1 mm重量:約170gSoC:Snapdragon 630(2.2GHz×4+1.8GHz×4)RAM容量:4GBストレージ容量:64GB増設用メモリーカードスロット:microSDXC(最大512GB)OS:Android 9SIMカードスロット:nanoSIM×1LTE対応バンド:非公開Wi-Fi:IEEE802.11a/b/g/n/ac(2.4GHz帯/5GHz帯)NFC:搭載FeliCa:搭載指紋認証センサー:搭載ワンセグ/フルセグ:非搭載/非搭載メインカメラ:約1,200万画素(標準カメラ)+800万画素(望遠カメラ)フロントカメラ:約800万画素バッテリー容量:2,760mAhUSB:USB Type-C, NTTドコモとauから発売されている「Galaxy Note 10+」。そのSIMフリー版が楽天モバイルから発売される。基本スペックは共通で、約77(幅)×162(高さ)×7.9(厚さ)mm、重量約197gというかなりの大型ボディに、3,040×1,440表示に対応する約6.8インチの大画面有機ELディスプレイを搭載。IPX5/IPX8等級の防水仕様と、IP6X等級の防塵仕様をクリアしている。「Galaxy Note」シリーズの特徴であるペン入力デバイス「Sペン」は、新搭載の「エアアクション」機能により、カメラの切り替えや音量調整などさまざまな操作が可能だ。, SoCに「Snapdragon 855」を採用し、12GBのRAMと256GBのストレージ、1TBまで対応するmicroSDXCメモリーカードスロットを組み合わせる。OSはAndroid 9。LTEの対応バンドが合計16バンドと豊富なうえに、楽天(MNO)、NTTドコモ、auの各社VoLTEに対応しているので、対応するSIMカードの柔軟性は高い。, 画面サイズ(解像度):約6.8インチ(3,040×1,440、有機ELディスプレイ)サイズ(幅×高さ×厚さ):約77.2×162.3×7.9mm重量:約197gSoC:Snapdragon 855RAM容量:12GBストレージ容量:256GB増設用メモリーカードスロット:microSDXC(最大1024GB)OS:Android 9SIMカードスロット:nanoSIMLTE対応バンド:Band 1/3/4(1.7GHz/2.1GHz AWS)/7/12/13/18/19/20/21/28/38/39/40/41/42Wi-Fi:IEEE802.11a/b/g/n/ac(2.4GHz帯/5GHz帯)NFC:搭載FeliCa:搭載指紋認証センサー:搭載ワンセグ/フルセグ:非搭載/非搭載メインカメラ:約1,600万画素 (超広角カメラ) + 約1,200万画素 (広角カメラ) + 約1,200万画素 (望遠カメラ)フロントカメラ:約1,000万画素バッテリー容量:約4,300mAhUSB:USB Type-C, NTTドコモとauから発売されている「Galaxy S10」が、楽天モバイルからSIMフリーモデルとして発売される。基本スペックに変更はなく、約70(幅)×150(高さ)×7.8mm(厚さ)mm、重量約158gのボディに、3,040×1,440のQuad HD+表示に対応する約6.1インチの有機ELディスプレイを組み合わせる。, メインカメラは、約1,200万画素の広角カメラ、約1,600万画素の超広角カメラ、約1,200万画素の望遠カメラという組み合わせのトリプルカメラ。フロントカメラは約1,000万画素のシングルカメラとなる。上記の「Galaxy Note 10+」と同じく、LTEの16バンド対応に加え、楽天(MNO)、NTTドコモ、auの各社VoLTEに対応しているので、対応するSIMカードの柔軟性はかなり高い。, 画面サイズ(解像度):約6.1インチ(3,040×1,440、有機ELディスプレイ)サイズ(幅×高さ×厚さ):約70.4×149.9×7.8mm重量:約157gSoC:Snapdragon 855RAM容量:8GBストレージ容量:128GB増設用メモリーカードスロット:microSDXC(最大512GB)OS:Android 9SIMカードスロット:nanoSIMLTE対応バンド:Band 1/3/4(1.7GHz/2.1GHz AWS)/7/12/13/18/19/20/21/28/38/39/40/41/42Wi-Fi:IEEE802.11a/b/g/n/ac(2.4GHz帯/5GHz帯)NFC:搭載FeliCa:搭載指紋認証センサー:搭載 ワンセグ/フルセグ:搭載/搭載メインカメラ:約1,200万画素 (超広角カメラ) + 約1,200万画素 (広角カメラ) + 約1,600万画素 (望遠カメラ)フロントカメラ:約1,000万画素バッテリー容量:約3,300mAhUSB:USB Type-C, シャープのエントリー向けスマートフォン「AQUOS sense3」シリーズのエントリー機で、楽天モバイルの専売モデル。4,000mAhの大容量バッテリー、バッテリー管理技術「インテリジェントチャージ」を組み合わせることで、1週間の電池持ちを実現しているのが特徴だ(1日1時間程度、音声通話やメッセージ中心で利用した場合)。, メインカメラは約1,200万画素、フロントカメラは約800万画素という組み合わせで、AIシーン認識やBGMやエフェクトを加えたショートムービーを自動作成する「AIライブストーリー」を備えるなど、AIを採用して強化されたカメラ機能も魅力となっている。, 画面サイズ(解像度):約5.5インチ(2,180×1,080、IGZO液晶)サイズ(幅×高さ×厚さ):約70×147×8.9 mm重量:166gSoC:Snapdragon 630(2.2GHz×4+1.8GHz×4)RAM容量:4GBストレージ容量:64GB増設用メモリーカードスロット:microSDXC(最大512GB)OS:Android 9SIMカードスロット:nanoSIM×1LTE対応バンド:調査中Wi-Fi:IEEE802.11a/b/g/n/ac(2.4GHz帯/5GHz帯)NFC:搭載FeliCa:搭載指紋認証センサー:搭載ワンセグ/フルセグ:非搭載/非搭載メインカメラ:約1,200万画素フロントカメラ:約800万画素バッテリー容量:4,000mAhUSB:USB Type-C, 2019年夏モデルとしてNTTドコモから発売された「Xperia Ace」に、SIMフリーモデルが登場。MVNO各社から発売されている。2,160×1,080のフルHD+表示に対応する液晶ディスプレイ「トリルミナスディスプレイ for mobile」や、ミドルレンジ向けSoC「Snapdragon 630」を採用するなど、ハードウェアの基本的な性能はNTTドコモ版と変わらないがLTEの対応バンド構成およびauVoLTEへの対応、通信キャリア向けアプリが削除されており、プリインストールされるアプリにも一部違いがある。, 画面サイズ(解像度):約5.0インチ(2,180×1,080、トリルミナスディスプレイfor mobile)サイズ(幅×高さ×厚さ):約67×140×9.3 mm重量:155gSoC:Snapdragon 630(2.2GHz×4+1.8GHz×4)RAM容量:4GBストレージ容量:64GB増設用メモリーカードスロット:microSDXC(最大512GB)OS:Android 9SIMカードスロット:nanoSIM×1LTE対応バンド:B1/3/4/5/8/12/17/18/19/26/38/41Wi-Fi:IEEE802.11a/b/g/n/ac(2.4GHz帯/5GHz帯)NFC:搭載FeliCa:搭載指紋認証センサー:搭載ワンセグ/フルセグ:非搭載/非搭載メインカメラ:約1,200万画素フロントカメラ:約800万画素バッテリー容量:2,700mAhUSB:USB Type-C, 富士通の個人向けSIMフリースマートフォンとしては2年ぶりの新モデル。見た目は普通のスマートフォンだが、IPX5/8等級の防水仕様、IP6X等級の防塵仕様に加えて、米国国防総省の調達基準「MIL-STD-810G」の項目のひとつ “落下”に耐えることができるタフネスボディを備えている。また、視認性にすぐれたホーム画面「シンプルモード」や「UD新丸ゴ」フォントの採用、シンプルな文字入力画面など、画面の見やすさや操作のわかりやすさにも配慮されている。このほか、騒音環境下でも音声通話の相手の声を強調して聞き取りやすくする「はっきりボイス」や、相手の話す速度を調整できる「ゆっくりボイス」といった機能も備える。, 画面サイズ(解像度):約5.8インチ(2,280×1,080)サイズ(幅×高さ×厚さ):約72×149×8.8 mm重量:166gSoC:Snapdragon 450(1.8GHz×8)RAM容量:3GBストレージ容量:32GB増設用メモリーカードスロット:microSDXC(最大400GB)OS:Android 9SIMカードスロット:nanoSIM×1LTE対応バンド:NTTドコモ系SIMとau系SIMに対応、詳細は調査中Wi-Fi:IEEE802.11a/b/g/n/ac(2.4GHz帯/5GHz帯)NFC:搭載FeliCa:搭載指紋認証センサー:搭載ワンセグ/フルセグ:非搭載/非搭載メインカメラ:約1,310万画素+500万画素フロントカメラ:約800万画素バッテリー容量:2,880mAhUSB:USB Type-C, OPPO「Reno」シリーズの日本市場向け最新モデル。約6.4インチの大画面有機ELディスプレイと、約1,600万画素+200万画素のデュアルカメラを採用するメインカメラと、高精細な約2,500万画素を採用するフロントカメラなど、ディスプレイとカメラの性能が高いのが特徴。そのいっぽうで日本独自仕様として、FeliCaポートに加えて、IPX7等級の防水仕様と、IP6X等級の防塵仕様もクリアしたボディも採用された。また、ディスプレイ内に指紋認証センサーを備えており、指先でディスプレイに触れるだけでスピーディにロックを解除できる。, 画面サイズ(解像度):約6.4インチ(2,340×1,080、有機ELディスプレイ)サイズ(幅×高さ×厚さ):約75.4×158.4×7.8 mm重量:169.5gSoC:Snapdragon 710(2.2GHz×8)RAM容量:6GBストレージ容量:64GB/128GB増設用メモリーカードスロット:microSDXC(最大512GB)OS:Android 9(ColorOS 6)SIMカードスロット:nanoSIM×2LTE対応バンド:B1/2/3/4/5/7/8/18/19/26/28/38/39/40/41Wi-Fi:IEEE802.11a/b/g/n/ac(2.4GHz帯/5GHz帯)NFC:搭載FeliCa:搭載指紋認証センサー:搭載(ディスプレイ指紋認証)ワンセグ/フルセグ:非搭載/非搭載メインカメラ:約1,600万画素(映像記録用)+200万画素(視差計測用)フロントカメラ:約2,500万画素バッテリー容量:3,600mAhUSB:USB Type-C, NTTドコモやauでも発売されている、サムスンのエントリー向けスマートフォン「Galaxy A20」。そのUQモバイル版は、ハードウェアはau版「SCV46」と同じだがSIMフリーモデルとして発売されている。, 約71(幅)×150(高さ)×8.1(厚さ)mm、重量約151gというボディに、1,560×720のHD+表示に対応する約5.8インチの液晶ディスプレイを搭載し、画面の見やすさと大きすぎないサイズを両立させている、また、FeliCaポートに加えて、IPX5/8等級の防水仕様と、IP6X等級の防塵仕様をクリア、ボディ側面にはストラップホールも搭載されているなど、ケータイからの買い換えを意識した機能も豊富だ。, 画面サイズ(解像度):約5.8インチ(1,560×720、液晶ディスプレイ)サイズ(幅×高さ×厚さ):約71×150×8.1mm重量:約151gSoC:Exynos 7884BRAM容量:3GBストレージ容量:32GB増設用メモリーカードスロット:microSDXC(最大512GB)OS:Android 9SIMカードスロット:nanoSIMLTE対応バンド:非公開Wi-Fi:IEEE802.11a/b/g/n/ac(2.4GHz帯/5GHz帯)NFC:搭載FeliCa:搭載指紋認証センサー:非搭載ワンセグ/フルセグ:非搭載/非搭載メインカメラ:約800万画素 フロントカメラ:約500万画素バッテリー容量:約3,000mAhUSB:USB Type-C, auの2019年夏モデルとして発売されたミドルレンジスマートフォン「Galaxy A30」だが、SIMフリー版も用意されている。ハードウェアは基本的にau版「SCV43」と共通で、2,340×1,080表示に対応する約6.4インチの有機ELディスプレイや、IPX5/8等級の防水仕様とIP6X等級の防塵仕様をクリアしたボディを備えている。大画面の有機ELディスプレイを比較的安価に手に入れられるのが魅力だ。, 搭載されるSoCはサムスン製のミドルレンジ向け「Exynos 7885」で、4GBのRAMと64GBのストレージ、512GBまで対応するmicroSDXCメモリーカードスロットを組み合わせる。OSは、Android 9。メインカメラは、約1,300万画素の標準カメラと、約500万画素の超広角カメラを組み合わせたデュアルカメラで、光学2倍のズームが行える。フロントカメラは約800万画素だ。なお、本機はベースがauモデルと同じなので、LTEの対応バンド構成もB1/3/18/26という、au系のSIMカードに最適化された仕様となっている。, 画面サイズ(解像度):約6.4インチ(2,340×1,080、有機ELディスプレイ)サイズ(幅×高さ×厚さ):約75×160×8.0 mm重量:176gSoC:Exynos 7904(1.8GHz×2+1.6GHz×6)RAM容量:4GBストレージ容量:64GB増設用メモリーカードスロット:microSDXC(最大512GB)OS:Android 9SIMカードスロット:nanoSIM×1LTE対応バンド:B1/3/18/26Wi-Fi:IEEE802.11a/b/g/n/ac(2.4GHz帯/5GHz帯)NFC:搭載FeliCa:搭載指紋認証センサー:搭載ワンセグ/フルセグ:非搭載/非搭載メインカメラ:約1,300万画素(標準カメラ)+約500万画素(超広角カメラ)フロントカメラ:約800万画素バッテリー容量:3,900mAhUSB:USB Type-C(USB PD), 「Pixel 3」シリーズの廉価モデルとして、約5.6インチの有機ELディスプレイを備える「Pixel 3a」と、約6.0インチの有機ELディスプレイを備えた「Pixel 3a XL」が2019年5月17日より発売された。いずれも、「Pixel 3/3 XL」の特徴である高性能なAIカメラ(メインカメラ)を継承しており、「夜景モード」や「超解像ズーム」、「ポートレート モード」といった魅力的なカメラ機能が、「Pixel 3/3 XL」のおおむね半額という低価格で手に入る。, 価格を安くするため、ボディがガラス製から樹脂製に変更されたほか、搭載されるSoCもミドルレンジ向けの「Snapdragon 670」に変更された。また、映像処理に使われる「Visual Core」が非搭載になるほか、ワイヤレス充電も非対応になり、防水等級もIPX8からIP52に引き下げられた。そのいっぽう、「Pixel 3/3 XL」では省略されていたヘッドホン端子が復活している。また、バッテリー容量が「Pixel 3a」では85mAh,「Pixel 3a XL」では270mAh、それぞれ増量されており、電池持ちという点では「Pixel 3/3 XL」より「Pixel 3a/3a XL」のほうが有利な条件となっている。, 画面サイズ(解像度):約5.6インチ(1,080×2,220、有機EL)(Pixel 3a)/約6.0インチ(1,080×2,160、有機EL)(Pixel 3a XL)サイズ(幅×高さ×厚さ):約70.1×151.3×8.2mm(Pixel 3)/約76.1×160.1×8.2mm(Pixel 3a XL)重量:約147g(Pixel 3a) 約167g(Pixel 3a XL)SoC:Snapdragon 670(2.0GHz×4+1.7GHz×4)RAM容量:4GBストレージ容量:64GB増設用メモリーカードスロット:非搭載OS:Android 9.0SIMカードスロット:nanoSIM×1LTE対応バンド:1/2/3/4/5/8/12/13/17/18/19/21/26/28/38/41Wi-Fi:IEEE802.11a/b/g/n/ac(2.4GHz帯/5GHz帯)NFC:搭載FeliCa:搭載指紋認証センサー:搭載ワンセグ/フルセグ:非搭載/非搭載メインカメラ:約1,220万画素フロントカメラ:約800万画素バッテリー容量:3,000mAh(Pixel 3a)/3,700mAh(Pixel 3a XL)USB:USB Type-C(USB PD), ソフトバンクから発売されていたハイエンドスマートフォン「AQUOS zero」に、4月よりSIMフリー版が追加された。2992×1440のWQHD+表示に対応する約6.2インチの有機ELディスプレイを備えた大型モデルだが、重量はわずか146gに抑えられており、高性能と軽量を両立させているのが大きな特徴だ。搭載される有機ELディスプレイは、100万:1の高コントラスト比と、デジタルシネマの標準規格「DCI-P3」の色域100%カバーのほか、HDR映像技術「Dolby Vision」や、立体音響技術「Dolby Atoms」に対応しており、マルチメディアコンテンツにより適した仕様となっている。, SoCは2018年夏のキャリア向けモデル「AQUOS R2」と同じ「Snapdragon 845」だが、6GBのRAMや128GBのストレージなど基本性能はやや上。充電用のICコントローラーを2個併用することで、充電しながら使い続けても発熱を分散できるので、よりヘビーにスマートフォンを使いたいユーザーに適した仕様となっている。, いっぽう、メインカメラは、約2,260万画素のイメージセンサーにF1.9の大口径レンズを組み合わせたシングル仕様とシンプル。また、増設用のmicroSDメモリーカードスロットやワンセグ/フルセグのテレビチューナーが搭載されていないなど、「AQUOS R2」と比較して省略されている機能もある。, 画面サイズ(解像度):約6.2インチ(2,992×1,440、有機ELディスプレイ)サイズ(幅×高さ×厚さ):約73×154×8.8 mm重量:146gSoC:Snapdragon 845(2.8GHz×4+1.7GHz×4)RAM容量:6GBストレージ容量:128GB増設用メモリーカードスロット:非搭載OS:Android 9SIMカードスロット:nanoSIM×1LTE対応バンド:B1/2/3/4/8/11/12/17/19/26/28/41/42Wi-Fi:IEEE802.11a/b/g/n/ac(2.4GHz帯/5GHz帯)NFC:搭載FeliCa:搭載指紋認証センサー:搭載ワンセグ/フルセグ:非搭載/非搭載メインカメラ:約2,260万画素フロントカメラ:約800万画素バッテリー容量:3,130mAhUSB:USB Type-C, 先行して発売されていたソフトバンク版に続いて、SIMフリー版が発売された「AQUOS R2 Comact」。本機は前モデル「AQUOS R Compact」よりもボディをひと回り小さくしつつ、ハイエンドSoC「Snapdragon 845」を搭載することで基本性能を高め、画面サイズも約4.9インチから約5.2に大型化した。なお、搭載されるディスプレイは、上下2か所に切り欠き(ノッチ)を備えた「倍速駆動ハイスピードIGZO液晶」で、なめらかな操作性と、すぐれた体感速度を実現している。ボディは、IPX5/8等級の防水仕様と、IP6X等級の防塵仕様をクリアしているが、防水についてはお風呂場での利用についても対応となっている。, メインカメラは、約2,260万画素のシングルカメラで、フロントカメラは約800万画素とやや平凡なスペックだが、AIを使ったシーン認識機能や美顔撮影機能に対応するほか、メインカメラには光学式と電子式を組み合わせた高度な手ぶれ補正機構を搭載している。, 画面サイズ(解像度):約5.2インチ(1,080×2,280、ハイスピードIGZO液晶)サイズ(幅×高さ×厚さ):約64×131×9.3 mm重量:約135gSoC:Snapdragon 845(2.8GHz×4+1.7GHz×4)RAM容量:4GBストレージ容量:64GB増設用メモリーカードスロット:microSDXC(最大512GB)OS:Android 9SIMカードスロット:nanoSIM×1LTE対応バンド:B1/3/5/8/11/12/17/19/26/28/41/42Wi-Fi:IEEE802.11a/b/g/n/ac(2.4GHz帯/5GHz帯)NFC:搭載FeliCa:搭載指紋認証センサー:搭載ワンセグ/フルセグ:非搭載/非搭載メインカメラ:約2,260万画素フロントカメラ:約800万画素バッテリー容量:2,500mAhUSB:USB Type-C(USB PD), NTTドコモやauより先行発売されていたシャープのスマートフォン「AQUOS sense2」のSIMフリー版が、「SH-M08」として2018年12月27日に発売された。, 人気の高かった前モデル「AQUOS sense」のコンセプトを継承し、ボディデザインも大きな変更はない。バランスのとれた機能や、ボディの防水・防塵対応、最低2年間2回のバージョンアップ保証といった魅力も継承されている。そのいっぽう、縦長のディスプレイを採用することで表示面積を約23%拡大しつつ、消費電力は約21%も削減され、魅力のひとつだった電池持ちはさらに向上している。また、SoCに「Snapdragon 450」を採用することで、CPUの処理性能が約20%、グラフィック性能も約30%それぞれ速度アップを果たしている。, メインカメラは、採用されるイメージセンサーのフォトダイオードひとつひとつの面積を約25%拡大したほか、F2.0の明るいレンズの採用や、AIを使ったシーン認識機能などにより、前モデルではネックだった夜景撮影機能が強化されている。, 画面サイズ(解像度):約5.5インチ(1080×2160、IGZO液晶)サイズ(幅×高さ×厚さ):約71×148×8.4 mm重量:約155gSoC:Snapdragon 450 SDM450(1.8GHz×8)RAM容量:3GBストレージ容量:32GB増設用メモリーカードスロット:microSDXCOS:Android 8.1SIMカードスロット:nanoSIM×1LTE対応バンド:B1/3/5/8/12/17/19/26/41Wi-Fi:IEEE802.11a/b/g/n/ac(2.4GHz帯/5GHz帯)NFC:搭載FeliCa:搭載指紋認証センサー:搭載ワンセグ/フルセグ:非搭載/非搭載メインカメラ:約1,200万画素サブカメラ:約800万画素バッテリー容量:2,700mAhUSB:USB Type-C(USB PD), HTCの2018年最新モデルである「U12+」は、通信キャリアからではなくSIMフリー版として発売される。そんな本機は、1440×2880表示に対応する約6.0インチの大型液晶ディスプレイや、ハイエンドSoC「Snapdragon 845」、6GBのRAM、128GBのストレージ、400GBまで対応するmicroSDXCメモリーカードスロットを備えた高性能モデルだ。メインカメラとフロントカメラの両方がデュアルカメラ仕様となり、計4基のカメラを備えるほか、昨年モデル「U11」で採用された「エッジセンス」が強化され、従来の“握る”に加えて、“握り続ける”と“側面をダブルタップ”という操作にも対応。これにより、従来以上に多様な操作が行えるようになっている。, 通信機能も強力で、LTEのCat.18の通信に対応しており、5波のキャリアアグリゲーションや4×4MIMOも利用可能だ。急速充電規格も「Quick Charge 4.0」および、USB PDの規格である「USB PD 3.0 PPS」に対応しており、同規格に対応する充電器を組み合わせれば、より安全に急速充電が行える。, 画面サイズ(解像度):約6.0インチ(1440×2880)サイズ(幅×高さ×厚さ):73.9×156.6×8.7mm重量:約188gSoC:Snapdragon 845 SDM845(2.8GHz×4+1.7GHz×4)RAM容量:6GBストレージ容量:128GB増設用メモリーカードスロット:microSDXC(最大400GB)OS:Android 8.0SIMカードスロット:nanoSIM×1LTE対応バンド:B1/2/3/4/5/8/11/12/13/17/18/19/21/26/28/38/41/42Wi-Fi:IEEE802.11a/b/g/n/acNFC:搭載FeliCa:搭載指紋認証センサー:搭載ワンセグ/フルセグ:非搭載/非搭載メインカメラ:約1,200万画素(広角)、約1,600万画素(望遠)サブカメラ:約800万画素×2バッテリー容量:3,500mAhUSB:USB Type-C(Quick Charge 4.0、USB PD 3.0 PPS対応), コンパクトなボディとコストパフォーマンスの高さで人気の高かった「iPhone SE」の第2世代モデル。約4.7インチの液晶ディスプレイを搭載するなど、外見は「iPhone 8」と変わらないが、内部のスペックは「iPhone 11」シリーズと同じSoC「A13 Bionic」に3GBのメモリー(推定値、メーカーは非公表)を搭載するほか、Wi-Fi 6に対応するなど、上位モデル並みの性能を持つ。なお、ストレージ容量の異なる64GBモデル、128GBモデル、256GBモデルの3種類が用意されている。, メインカメラは1200万画素のシングルカメラだが、人物撮影時に背景をぼかす「ポートレートモード」を搭載する。iPhone 11に搭載されている「ナイトモード」は非搭載だが、光学式手ぶれ補正機構を搭載しているので暗所でも手ぶれを抑えた撮影が行える。, 画面サイズ(解像度):約4.7インチ(750×1334)サイズ(幅×高さ×厚さ):約67.3×138.4×7.3mm重量:148gSoC:A13 BionicRAM容量:非公開ストレージ容量:64GB/128GB/256GB増設用メモリーカードスロット:非搭載OS:iOS13SIMカードスロット:nanoSIM×1+eSIM×1LTE対応バンド: B1/2/3/4/5/7/8/11/12/13/17/18/19/20/21/25/26/28/29/30/32/34/38/39/40/41/42/46/48/66Wi-Fi:IEEE802.11 a/b/g/n/ac/ax(2.4GHz帯/5GHz帯)NFC:搭載FeliCa:搭載指紋認証センサー:搭載ワンセグ/フルセグ:非搭載/非搭載背面カメラ:約1,200万画素フロントカメラ:約700万画素バッテリー容量:非公開接続ポート:Lightning, iPhoneの2019年フラッグシップモデル。「iPhone 11 Pro」は2,436×1,125表示に対応する約5.8インチの有機ELディスプレイを、「iPhone 11 Pro Max」は2,688 ×1,242表示に対応する約6.5インチの有機ELディスプレイを採用するなど、画面とボディの大きさに違いはあるが、SoCに「A13 Bionic」を採用し、超広角、広角、望遠という構成のトリプルカメラを搭載。Wi‑Fi 6にも対応する。動画撮影は4K/60fpsにも対応し、回転やトリミング、自動補正など、写真のように編集できる。また、暗い場所でも明るくきれいな写真を撮影できる「ナイトモード」も搭載している。, 画面サイズ(解像度):約5.8インチ(2,436×1,125、有機ELディスプレイ)(iPhone 11 Pro)約6.5インチ(2,688×1,242、有機ELディスプレイ)(iPhone 11 Pro Max)サイズ(幅×高さ×厚さ):約71.4×144.0×801mm(iPhone 11 Pro)約77.8×158.0×8.1mm(iPhone 11 Pro Max)重量:188g(iPhone 11 Pro)、226g(iPhone 11 Pro Max)SoC:A13 BionicRAM容量:非公開ストレージ容量:64GB/256GB/512GB増設用メモリーカードスロット:非搭載OS:iOS13SIMカードスロット:nanoSIM×1、eSIM×1LTE対応バンド:B1/2/3/4/5/7/8/11/12/13/17/18/19/20/21/25/26/28/29/30/32/34/38/39/40/41/42/46/4866Wi-Fi:IEEE802.11 a/b/g/n/ac/ax(2.4GHz帯/5GHz帯)NFC:搭載FeliCa:搭載指紋認証センサー:非搭載ワンセグ/フルセグ:非搭載/非搭載メインカメラ:約1,200万画素×3(超広角、広角、望遠)フロントカメラ:約1,200万画素バッテリー容量:非公開接続ポート:Lightning, 2019年型iPhoneのスタンダードモデル。上位モデルと同じSoC「A13 Bionic」や、Wi-Fi6対応など、処理性能や通信性能は同等だ(スペックは非公開だが、RAMの容量はiPhone 11 Proのほうが多い)。大きな違いはメインカメラで、「iPhone 11」シリーズがトリプルカメラなのに対し、本機は超広角と広角の組み合わせのデュアルカメラを採用する。また、ディスプレイも本機では液晶ディスプレイが使われる。豊富なカラーバリエーションが魅力で、ブラック、グリーン、イエロー、パープル、レッド(PRODUCT RED)、ホワイトという鮮やかなカラーバリエーションが用意されている。, 画面サイズ(解像度):約6.1インチ(1,792×828)サイズ(幅×高さ×厚さ):約75.7×150.9×8.3mm重量:194gSoC:A13 BionicRAM容量:非公開ストレージ容量:64GB/128GB/256GB増設用メモリーカードスロット:非搭載OS:iOS13SIMカードスロット:nanoSIM×1、eSIM×1LTE対応バンド:B1/2/3/4/5/7/8/11/12/13/17/18/19/20/21/25/26/28/29/30/32/34/38/39/40/41/42/46/48/66Wi-Fi:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax(2.4GHz帯/5GHz帯)NFC:搭載FeliCa:搭載指紋認証センサー:非搭載ワンセグ/フルセグ:非搭載/非搭載メインカメラ:約1,200万画素(超広角、広角)フロントカメラ:約1,200万画素バッテリー容量:非公開USB:Lightning, iPhoneシリーズの2018年型ハイエンドモデル。「iPhone XS」は前モデル「iPhone X」と同じ約5.8インチの有機ELディスプレイを搭載。もう1台の「iPhone XS Max」は、約6.5インチの有機ELディスプレイを備えた大型モデルだ。, 両機種とも、2つの処理性能追求コアと4つの効率追求コアを組み合わせた最新SoC「A12 Bionic」を搭載し、前世代の「A11 Bionic」と比較すると、処理性能追求は15%高速になり、効率追求コアは最大50%消費電力が減った。グラフィック性能も50%高速化されており、ゲームなどの動作もさらにスムーズになっている。, 定評のあったカメラ機能も強化され、約1,200万画素のデュアルカメラを搭載し、スマートHDRによって逆光など明暗差の激しい構図でもきれいな撮影が行えるほか、ポートレートモードでは撮影後に絞り値を変更可能となり、ボケの表現をより楽しめるようになっている。カラバリはゴールド、スペースグレイ、シルバーの3色を用意する。, 画面サイズ(解像度):約5.8インチ(1,125×2,436、有機ELディスプレイ)(iPhone XS)約6.5インチ(1,242×2,688、有機ELディスプレイ)(iPhone XS Max)サイズ(幅×高さ×厚さ):約70.9×143.6×7.7mm(iPhone XS)約77.4×157.5×7.7(iPhone XS MAX)重量:177g(iPhone XS)、208g(iPhone XS Max)SoC:A12 BionicRAM容量:非公開ストレージ容量:64GB/256GB/512GB増設用メモリーカードスロット:非搭載OS:iOS12SIMカードスロット:nanoSIM×1、eSIM×1LTE対応バンド:B1/2/3/4/5/7/8/11/12/13/14/17/18/19/20/21/25/26/28/29/30/34/38/39/40/41/42/46/66Wi-Fi:IEEE802.11 a/b/g/n/ac(2.4GHz帯/5GHz帯)NFC:搭載FeliCa:搭載指紋認証センサー:非搭載ワンセグ/フルセグ:非搭載/非搭載背面カメラ:約1,200万画素×2フロントカメラ:約700万画素バッテリー容量:非公開接続ポート:Lightning, 上記「iPhone XS」シリーズと同時に発表された2018年型iPhoneのスタンダードモデル。約6.1インチの液晶ディスプレイ「Liquid Retina」を採用し、1400:1という高いコントラスト比と、625cd/m2という高輝度、そして有機ELパネルを上回る色域を実現している。SoCには、「iPhone XS」と同じ「A12 Bionic」を採用しており、基本性能も同等だ(スペックは非公開だが、RAMの容量はiPhone XSのほうが多い)。, メインカメラは約1,200万画素のシングルカメラだが、ソフトウェア制御により背景をぼかして人物を際立たせる「ポートレート」モードは利用可能。豊富なカラーバリエーションも特徴で、ブルー、ホワイト、イエロー、(PRODUCT)RED、ブラック、コーラルという6色が用意される。, 画面サイズ(解像度):約6.1インチ(828×1,792)サイズ(幅×高さ×厚さ):約75.7×150.9×8.3mm重量:194gSoC:A12 BionicRAM容量:非公開ストレージ容量:64GB/128GB/256GB増設用メモリーカードスロット:非搭載OS:iOS12SIMカードスロット:nanoSIM×1、eSIM×1LTE対応バンド:B1/2/3/4/5/7/8/11/12/13/14/17/18/19/20/21/25/26/28/29/3034/38/39/40/41/42/66/Wi-Fi:IEEE802.11 a/b/g/n/ac(2.4GHz帯/5GHz帯)NFC:搭載FeliCa:搭載指紋認証センサー:非搭載ワンセグ/フルセグ:非搭載/非搭載背面カメラ:約1,200万画素フロントカメラ:約700万画素バッテリー容量:非公開接続ポート:Lightning, アップルストアで発売中のSIMフリー版。同世代の「iPhone X」が前衛的な設計であるのに対し、こちらは「iPhone 7」シリーズを踏襲したデザインで、「Face ID」も搭載されないなど全般的に堅実な作りとなっている。なお、「iPhone X」と同じ最新のSoC「A11 Bionic」を採用することで処理性能が向上したほか、ワイヤレス充電、USB PDを使った高速充電に対応しているなど、基本性能では、「iPhone X」に肉薄する部分も多い。, 画面サイズ(解像度):約4.7インチ(750×1334、iPhone 8)、約5.5インチ(1080×1920、iPhone 8 Plus)サイズ(幅×高さ×厚さ):約67.3×138.4×7.3mm(iPhone 8)、約78.1×158.4×7.5(iPhone 8 Plus)重量:148g(iPhone 8)、202g(iPhone 8 Plus)SoC:A11(M11モーションコプロセッサ内蔵)RAM容量:非公開ストレージ容量:64GB/128GB増設用メモリーカードスロット:非搭載OS:iOS11 SIMカードスロット:nanoSIM×1LTE対応バンド: B1/2/3/4/5/7/8/11/12/13/17/18/19/20/21/25/26/28/29/30/34/38/39/40/41/42/66Wi-Fi:IEEE802.11 a/b/g/n/acNFC:搭載FeliCa:搭載指紋認証センサー:搭載ワンセグ/フルセグ:非搭載/非搭載背面カメラ:約1,200万画素(iPhone 8)、約1200万画素×2(iPhone 8 Plus)フロントカメラ:約700万画素バッテリー容量:非公開接続ポート:Lightning, FeliCaポートを備えた初のiPhoneシリーズがこの「iPhone 7」および「iPhone 7 Plus」だ。防水にも対応しており、使い勝手が大きく向上している。3世代前のモデルだが、現在でも一部の通信キャリアやMVNOで取り扱いがある。, 画面サイズ(解像度):約4.7インチ(750×1334)サイズ(幅×高さ×厚さ):約67.1×138.3×7.1mm重量:138g(iPhone 7)SoC:A10(M10モーションコプロセッサ内蔵)RAM容量:非公開ストレージ容量:32GB増設用メモリーカードスロット:非搭載OS:iOS11SIMカードスロット:nanoSIM×1LTE対応バンド: B1/2/3/4/5/7/8/11/12/13/17/18/19/20/21/25/26/27/28/29/30/38/39/40/41キャリアアグリゲーション:対応(3CA)Wi-Fi:IEEE802.11 a/b/g/n/acNFC:搭載FeliCa:搭載指紋認証センサー:搭載ワンセグ/フルセグ:非搭載/非搭載背面カメラ:約1,200万画素(iPhone 7)、約1200万画素×2(iPhone 7 Plus)フロントカメラ:約700万画素バッテリー容量:非公開接続ポート:Lightning, FBの友人は4人のヒキコモリ系デジモノライター。バーチャルの特技は誤変換を多用したクソレス、リアルの特技は終電の乗り遅れでタイミングと頻度の両面で達人級。, ※情報の取り扱いには十分に注意し、確認した上で掲載しておりますが、その正確性、妥当性、適法性、目的適合性等いかなる保証もいたしません。

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